子供の頃、「木の上のおうち」にあこがれませんでしたか?
そんな「木の上のおうち」の作り方を紹介した本なんかもあるんですが、それは後日ご紹介することにして、今日はこれ、変わりゆく老人病―日米40年の診療経験からです。
最近読んだ中で、変わりゆく老人病―日米40年の診療経験からが一番興味深く一気に読めた本です。どこか懐かしいような、それでいて考えさせられてしますような、感想をうまく表現しづらいです。
週末ゆったり時間をとって、もう一度じっくり「木の上のおうち」で変わりゆく老人病―日米40年の診療経験からを読みたいですね。
